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新着情報

2020.12.29
イベントカレンダー、 トピックスを更新いたしました。
2020.07.16
イベントカレンダー、 トピックスを更新いたしました。
2020.03.16
新型コロナウイルス拡大に伴いイベントカレンダー、参拝についての対応を更新いたしました。
2019.11.18
ホームページをオープンいたしました。

新型コロナウイルス拡大に伴うイベント、参拝について

新型コロナウイルス拡大によりイベントを中止とさせていただきます。
※詳しくは下記イベントカレンダーをご覧ください。

【桜開花中の参拝について】
本年は新型コロナウイルス拡大により桜期間の受け入れは下記にて対応させていただきます。
ご参拝いただきました皆様には、大変ご迷惑をお掛けしますがご配慮お願い申し上げます。

一、毎年行っています「宝積寺桜まつり」は中止し、ライトアップ・スプリングナイト・地元物産店やキッチンカー出店などは行いません。
一、拝観料(御山料)は無料とし、拝観時間は午前9時~午後5時までとさせていただきます。
一、御朱印帳への直書きは新型コロナウイルス消息まで行いません。書き置きの御朱印は本堂入り口に御朱印箱を設置してありますので、
そちらで対応をお願い致します。

宝積寺住職

イベントカレンダー

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トピックス

記念碑建立開眼法要

  • 宝積寺平成の本堂大改修及び宝積寺曹洞宗開創570年大遠忌を記念し、記念碑が建立され令和2年9月12日開眼法要が行われました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、近隣ご寺院、総代事務局少人数での法要となりました。
      現在の本堂は寛政5年(1793)に、31世孤燈独明(ことうどくみょう)住職の代に再建されたものです。独明住職は富岡市上高尾長学寺15世より宝積寺住職として就任しました。そのご縁により開眼法要の御導師は、長学寺現住職生沼善裕老師にお勤めをいただきました。
     当日はあいにくの雨模様でしたが、本堂にて法要が行われました。碑の基礎には皆様からお寄せいただいた各々の祈願文が書かれたお写経475枚・想華613枚が納められ、ご協力者の御芳名が碑に刻まれています。
    「先人の残した立派な本堂を、次代に繋ぐのが我々の勤め」と、総代・建設委員役員はじめ檀徒一般多くの皆様のご協力により本堂が完成することができました。この記念碑を、過去に学び、より良き未来を築くための「道しるべ」としたいと考えています。是非御来山の際はご覧下さい。

  • 記念碑建立開眼法要の写真
  • 記念碑建立開眼法要の写真
  • 記念碑建立開眼法要の写真

『日本のものすごい10人の住職』に宝積寺住職が掲載されました。

  • 日本の寺院や仏教にかかわるあらゆるできごとを掲載した『月刊住職』(昭和49年創刊)を発行する興山舎は、現在までに千名を超す住職を取り上げ取材しています。
    編集者は「どの住職も会えば驚くべき人生の達人、是非みんなに知ってほしい。」と『10人の住職』シリーズ第1弾!の1人として宝積寺住職を掲載していただきました。これも宝積寺役員・お檀家・地域の皆様に支えられ、お寺を訪れた何千何万の皆様にさまざまな力をいただいたお陰です。
    皆様にただ感謝です!『日本のものすごい10人の住職』は興山舎より2,000円(税別)で発売中です。

  • 日本のものすごい10人の住職

大般若祈祷で感染症終息を祈願

  • 甘楽富岡地域31ヶ寺で構成する『曹洞宗群馬県宗務所第13教区』では令和2年6月30日、新型コロナウイルス感染症拡大の終息を願い、堀口元澄教区長(永隣寺住職)の導師により、宝積寺本堂にて大般若祈祷会が行われました。
    13人の僧侶で大般若経を転読し、感染症物故者の供養、医療従事者等の安全を祈願しました。僧侶は可能な限り間隔を空け、全員マスク着用で法要を行いました。
    1日も早い感染症の終息、世界の人々に平穏な生活が戻ることを心より祈りました。

  • 日本のものすごい10人の住職

群馬県甘楽郡甘楽町轟774 曹洞宗 宝積寺

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